PayPayキャンペーン3月の対象店舗や対象期間、誰が対象になるの?

3月ペイペイ祭り ポイント生活

PayPay祭りがスタートしました!
ネットもお店もPayPayの支払いで最大50%がポイントバックされるよ!
今回は、基本的な使い方から3月の他の電子決済キャンペーンと絡めてお得に生活する方法をご紹介しますね。

文字読むのめんどー(+_+)
 そんな方に動画「3月のPayPayキャンペーンは最大50%!過去に使った事がある人も対象」でも紹介してます。

今回のまとめ「3月は現金使うな!PayPayで支払え!」です。

PayPayキャンペーンはいつからいつまで?

キャンペーン対象期間は、2021/3/1から3/28までとなります。
但し、複数のPayPay祭りが開催されているため、PayPay祭りのキャンペーンによっては、3/26終了のものもありますので、詳しくは、下記一覧表にてご確認ください。
PayPay祭りのリスト

PayPayが使える対象店舗は?

オンライン加盟店を含む、全国の「PayPay」の加盟店
となっております。
そのため、PayPay支払いができるお店はキャンペーンの対象となります。

d払いやauPayのキャンペーンでは、キャンペーン対象店舗が限定されていて、事前に「この店キャンペーンの対象店舗かな?」と確認する手間がありますが、PayPay祭りでは、それがありません!
なんて太っ腹!!!( `ー´)ノ

なお、現在開催中のd払いのキャンペーン解説動画auPayのキャンペーン解説動画もありますので、気になる方はぜひ、動画で聞き流しもOKです。

しかも、オンライン加盟店で使えるから、Yahooショッピングでの買い物も最大50%OFF(実質)
4月以降に引っ越しする人や新生活で必要な家具・家電はこの時期にまとめ買いしましょう!

PayPayが使える店にローソンやセブンイレブンなどのコンビニも対象?

もちろんコンビニも対象です!
セブンイレブンで決済した画面がこちら
24円のPayPayポイントが付与されていることが確認できますね。
ペイペイ祭りのレシート

PayPayキャンペーンでポイント付与されない?利用制限あるの?

会計時にPayPayポイントが付与されていない!
そう思ったら、店舗スタッフに確認してもストレスになるだけので、
以下の点を確認してみましょう。

1.ポイント付与対象外店舗だった

よくある例で、飲食店で同じチェーン店舗でも、一部の店舗はPayPay祭りの対象外ということもあります。
特に、モールに入っている店舗などでは、対象外の場合もあるので、高額支払いにになる場合は、事前に確認することをお勧めします。

2.ポイント付与上限を超えていた

ポイント付与は、無制限にPayPayポイントがもらえるわけではありません。
今回のPayPay祭りで言えば、
1回あたり1,000ポイントまで
もしくは、
同一期間1,000ポイントまで
などと、対象キャンペーンによりもらえるポイント付与上限がきまっています。

ちょっと面倒ですが、支払いする前に、「あと何ポイントもらえるのか?」と意識して、PayPayで支払わないとせっかく高額の支払いにもかかわらず、PayPayポイントがもらえなかった…
ということにもなりかねません。

ポイントをたくさんもらう秘策

ソフトバンクユーザーやワイモバイルユーザーは、PayPay祭りで最大のポイント付与が狙えます。
さらに、ポイント付与上限が倍なってます!!

しかも、学生なら月額900円から!
この機会に、スマホを乗り換えてみては?

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PayPay残高支払いするには、事前チャージが必要

PayPay祭りで対象になる支払い方法は、以下の通りです。
1.PayPay残高
2.ヤフーカード(クレジットカード)
3.PayPayあと払い
この中で、ヤフーカード(クレジットカード)を持っていない人は、PayPay残高支払いとなりますが、PayPay残高を使うには、セブンイレブンにあるセブン銀行のATMでチャージすることとなります。

PayPay残高へのチャージ方法は簡単です

誰でもできますので、ぜひチャレンジしてみましょう。
この「メルペイ入金チャージをセブン銀行でやってみた動画」動画は、メルペイでの現金チャージとなってますが。PayPay残高でのチャージ方法も同じになりますので、ぜひ参考にしてくださいね。

PayPayキャンペーンやると値上げする店があるって本当?

これは、真実はわかりませんね~~
PayPay祭りのキャンペーンだけが対象ではないですが、私の経験では、似たような事象は起きてます。
通常は、480円の商品なのに、PayPay祭りのキャンペーンのようなイベントが開催されているときは、「期間特価!」とポップがついて、500円になっていたりします。(+_+)

商品の価格をつけるのは、お店の自由ですから値段が上がったり下がったりするのは需要と供給の問題です。
しかし、あきらかにいつもと違う価格帯に意図的に変更されてるのは、ちょっと残念ですよね。

PayPay祭りの公式サイトはこちら